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    <title>四文字リレー小説</title>
    <link>http://wiki.fdiary.net/kotonoha/?%BB%CD%CA%B8%BB%FA%A5%EA%A5%EC%A1%BC%BE%AE%C0%E2</link>
    <description>一人四文字しか書けない究極のリレー小説。</description>
    <language>ja</language>
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      <title>01 第66話 制作中 053/256 | 2012-04-15 17:47</title>
      <link>http://madc.s17.xrea.com/4moji/workspace/01/fr-view.cgi</link>
      <description>嫌がらせの血が騒ぎ、誰もが敵に見えるクスリを飲んではいけない。完皇帝舜の後継者は側室の子『龍馬』と正室の姪の従姉『蟹江』のはずだ。しかし年度末の皇族会議では、それまでの伝統を外し、新たな奴を即位させよ、との意趣返しを試みた。名が挙が尼崎スポニチ少年誠、姓が珍妙なのよ珍妙な小林さん、そしてる子が立ち食いした餡パンマン、なまじ餡が生臭いと虫も寄ってくる。いやはや不動産鑑定士を選ぶにも先行投資が必要だと諺にあるとはいえめんどい</description>
      <pubDate>Sun, 15 Apr 2012 08:47:17 GMT</pubDate>
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      <title>01 第65話 完成</title>
      <link>http://madc.s17.xrea.com/4moji/workspace/01/fr-read.cgi?wa=65</link>
      <description>とこれはいける。うん、うんがっ、不味い！捨てた。結婚式で大失敗したい。例えばこうのとりの贈り物を長老にしてみる。祝辞でのっけから禁句を使ってみる。ご祝儀に黒字で御霊前と書き殴り中は４万円の借用証明書を入れる。等である。さらに夫婦茶碗にひびを入れ新郎の方を小さく壊すと、それをボンドで修復し再度壊す。墨で顔を真っ黒に塗って化粧直しとする。花婿の顔には白粉とお歯黒と額に肉の文字と書き入れる。ケーパーズを１人百mg鼻から吸って発射。ケーキカットというときまって刀を日本刀に回転斬り乱舞。しかも二刀流という荒業。友人代表は親の仇討ちとばかりに上下左右の蝋燭と鞭を食い散らかす。司会者はトニー谷で金メダルと銀メルルーサーこと負け男。さあ、どんな意味か？知ったことか。これだけ事態を混乱させれば満足か。次は葬式で失敗したいと決意してみるか。透け水着は洗濯中が最もうつくしいらしいが、買うか、奪うかで迷う。そうか！くき！ちばにあるレジャーランドと山々に行って遊ぶと見せかけて秩父で山伏修行を始めれば準備に二時間足らずで出来上る訳で、喪失感もそもそと湧かぬ也。これではまだまだだ！天狗の仮面を折り紙でなくアルカノイド入りの草野球助っ人外人に</description>
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      <title>02 第66話 制作中 038/256 | 2012-01-06 21:00</title>
      <link>http://madc.s17.xrea.com/4moji/workspace/02/fr-view.cgi</link>
      <description>一緒に永遠の国へ。死後、この話は始まる。臨兵闘者皆陣烈在前…。私の前世である第百八代執権鳩山田は、御殿場外奉行と懇ろに会戦の準備をする予期せぬ展開に狼狽してしたたる肉汁粉を所望した。その味は忘れないほどの濃厚さ。冬の鍋奉行をも唸らせた。前世の記憶では、確か雪男の母としてＴＯＰに君隣した女が考案したはず。</description>
      <pubDate>Fri, 06 Jan 2012 12:00:04 GMT</pubDate>
    </item>
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      <title>02 第65話 完成</title>
      <link>http://madc.s17.xrea.com/4moji/workspace/02/fr-read.cgi?wa=65</link>
      <description>等々議論の結果、卒業式は駐輪場で万歳三唱青空が頭上に広がっている。白い翼をもつ馬に乗りながら、夢を見よう昔、あるところに住む夢師は獏とともに旅に出た。目ざすは「マチュピチュ」だ。かつて、夢師が修行の為に彼の地に赴いたとき、彼方から黄金の光を湛えたメタルの面を被った少女が訪れた。その少女は夢師を見るなり、面を外して立ち上がって威勢よく言い放った。「我は神のようにどこにでも存在する。例えるなら空気のような存在なのだ。夢師よ貘に夢を喰われぬ様、枕元に護符を置き五芒星を描き、そしてただ祈れ。さすれば我は汝の守護神となろう。」夢師はそう告げられ、旅は一時中断。そのまま祈り続ける夢を見ていた。そんな折に亀甲縛りの亀が空に頭を向けて叫んだ。「夜もふけると思いきや月影からウサギが現れた」半信半疑で空を眺めるその先には真鋳で出来た機械兵（軍曹）。亀は夢の中の存在を空虚と感じ、「我思うに、我が心はここにあらず、はるかちゃんといっしょなんだ」「誰なの？」自分は知らない。亀に聞いてみようとしたのだが、出掛ける間際になって、少女から声がかかり、亀甲模様の箱を受け取った。それを開け夢を見る…。ん？はるかちんとかなんとか、考えているうちに</description>
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